2020年12月に産声をあげたLINE API Use Caseサイトも公開から一年近くが経とうとしています。
他のLINEの情報サイトがあるなか、なぜLINE API Use Caseサイトが誕生したのか?
DXやOMO・アフターデジタルなどのキーワードが連呼されている中、LINE APIはそれらとどう向き合っていくのか?
一年間の軌跡や現在進行形のお話、2022年から開始予定のコミュニティの方のナラティブを手助けする第三の機能のお話などを
カジュアルにお話させていただければと思います。
※技術要素は少なめです。コミュニティに関係するエコシステムのこれからに興味のある方向けです

比企 宏之
・Technical Evangelism Team ・OMO販促事業推進室 兼務 ・プラットフォーム事業開発室 兼務 マネージャー
LINE APIのエバンジェリズム活動を行いながら、APIの先進事例を作るために案件フォローやクラウドとの連携も含めたLINE APIのエコシステム作りを担当。最近はオフラインDX文脈でのAPIのフォローも行いMaaSやリテール周りに注力しながら、副業でLINE前提ではないDXやCX・クラウドインフラのアドバイザーも行う。
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